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木村石鹸

排水口の洗浄剤

排水口の洗浄剤

キッチンシンクの排水溝、どう掃除していますか?

私は泡タイプの漂白剤をふりかけたりしていましたが、排水口の構造はけっこう複雑。まんべんなくスプレーするのは面倒だし、手が荒れます。それ以前に実は、漂白剤はステンレスに使用してはいけません。



気を抜くと臭いやすい排水溝だから、できるだけこまめに、つまり手軽にお手入れしたいところ。

そんなときは、モコモコの泡でつつみこむ「排水溝の洗浄剤」の出番。かゆいところに手を届かせてくれる木村石鹸のアイテムです。


もこもこ泡に任せるだけ。

使い方はとにかく手軽。ふりかけて、ぬるま湯をかけて、放置して流す。

①付属のスプーン3、4杯を排水口に入れる。ふりかけず、ストンと入れてOK。

(ゴミ受けにいれるか、その下の水たまり部にいれる、どちらでも可能)



②40℃程度のぬるま湯をコップ一杯かける (つまり蛇口から出る温度でOK)



③モコモコ泡が出るので、1時間程度放置。



④流水で洗い流して完了。こびりついた汚れがあったら繰り返す。


お皿洗いが一段落したら、ササッとふりかけるだけ。あとは泡に任せましょう。今までスプレー片手に奮闘していたのが何だったのかと思えるくらい楽。一般的な洗剤や漂白剤のようにいやな臭いもありません。

家の清潔は、水回りから。これだけ楽なら習慣にできそうです。


優しいけど、確かな洗浄力。

木村石鹸のルーツは、銭湯などで使われる専用洗剤。

業務用洗剤はきつい酸性のものが多かった昭和30年代。先代が生み出した石鹸ベースの「汚れも落ちて優しい洗剤」というのは画期的で、一気に全国の銭湯に広まったというエピソードがあるのだそう。

その思想は今でも同じ。石鹸ベースで手肌に優しい「SOMALI」シリーズや、かゆいところに手が届くようなニッチなアイテム「Cシリーズ」など、毎日の家事をちょっと優しくしてくれる製品を作り続けています。



商品詳細

成分:
界面活性剤(アルファオレフィンスルホン酸ナトリウム、ラウリル硫酸ナトリウム、脂肪酸カリウム)、酸化剤(過炭酸塩)、アルカリ剤(重曹)、発泡調整剤(クエン酸)
液性:弱アルカリ性
用途:排水口の洗浄・ヌメリ除去・除菌
内容量:200g
使用量の目安:一回につき30~40g
サイズ:120×210×34㎜

使用上の注意

※シンクの場合は、ゴミ受けの網に入れるか、ゴミ受けを外して水たまり部に入れてください。
※こびりついた汚れは落ちにくい場合があります。その場合は繰り返し洗浄を行ってください。
※高温のお湯では使用しないでください。
※荒れ性の方は炊事用手袋を使用してください。

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排水口の洗浄剤

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通常価格 869 円(税込)
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